ちょうどコロナで在宅を余儀なくされた時期から、音声配信を続けています。この音声の収録とネタ探しがイイ経験や出会いに繋がっています☆彡
音声の時代、と言われ始めている
ちらほらいろんなところで、音声の時代がやってきた、と言われ始めましたね。アメリカや中国ではすでにかなりの市場になっていますが、日本では今一歩進んでいなかったように感じていましたが、clubhouseの登場で一気に話題になりましたね。
音声メディアで収益を達成している人は徐々に増えつつあります。
私はstandFMをまず開始して、少し前からhimalayaも始めてみました。どちらも聴くのもとても楽しめますし、イイコンテンツもたくさんあります。発信したい方は自由に出来るし、すごい時代になりましたよね。。。
standFMの楽しさ
私が始めた時より現在はかなりユーザーさんが増えていて充実した媒体に変化してきているのを感じています。。。
StandFm、スタエフの凄いところは、アーカイブ収録が出来ること + ライブ機能がついていること、だと思います。アーカイブとライブが両方出来るのはスタエフだけなのでは?と思います。
時間帯によってはかなりのライブ数が上がっていて、好きなところへ遊びに行って視聴できます。
私が感じるスタエフはとにかく民度が高い、、、一部ネガティブ一直線の方もいらっしゃいますが、ほとんどが楽しんで発信、視聴をされているように感じます。
ビジネスとして考えている方も多いとは思いますが、どちらかというと、音声配信を趣味として楽しまれている方が多いように感じます。
私もスタエフで仲良くなれた方々が本当に素敵な素晴らしい方々で、とても楽しんでいます☆彡
ライブ機能があることで双方向のコミュニケーションが気軽に出来るのはありがたいですね。

himalayaの楽しさ
himalayaは媒体の規模がでかいので、私もまだまだ手探りな状態ではありますが、こちらもコンテンツが充実していて、発信するのもしやすいのですが、聴くのがとてもいい情報源になっています。
世界のニュースを英語で聴けたり、政治家の方が発信されている経済情報も聴けたり。
himalayaは収録機能が高いと感じます。周りの雑音をあまり拾わないと思います。私はスマホで直接吹き込みますが、スタエフよりもクリアに録音ができます。
個人的には今後、himalayaも力を入れて楽しんでいきたいなと思っているので、とにかく日々継続!していけるようにネタを考えます(^^)

音声メディアのススメ
話すのが苦手な方でも、「やってみたいな・・」と少しでも思うなら挑戦してみるべき!
こんなに手軽に出来る時代になるとは有り難いですし、自分のことを思い切って発信したことで繋がれるご縁もある。
特に音声は映像がない分、その人の人柄や性格がダイレクトに伝わります。それはもちろんデメリットもあるとは思いますが、音声配信には周波数に引き寄せられるように自分と同じような人たちと繋げてくれる電波を持っていると思います。
同時間にいろんなチャンネルが存在していて、それぞれが一つの世界になっていて、パラレルワールド状態。
毎日継続することで「考える力」が強化される
私は毎日5分ほどの配信で聴いてくれる方にも短時間で何か一つ「エッセンス」的な話が出来たらと思って発信をしていますが、この毎日続けることって結構大変です。
ネタをどうするか?って考えるようになったことで、生活の中のいろんなことを「線」として考えるようになりました。
それから、自分の声をアーカイブで聴くと、「言い方きついな」とか「話し方よくないな」と反省点も見つかったり、今まで気づかなかった自分のことに気付けたり・・・。
「考える力」「考えようとする意識」が、今後の自分の成長にとってもとても有益な時間になっていると感じているので、音声配信には感謝感謝です☆彡
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