ほんの少し前まで、「オンラインサロン」なんて怪しい!と思っていた方も多いのではないでしょうか。個人的にはオンラインサロンはかなりおススメ。自分が本当に楽しめて成長できるコミュニティがどこかに絶対あると思うので、いろいろ試してみるのはいかがでしょうか☆彡
オンラインサロン参加人数ランキング

一番話題で、人数も多いことで有名なのは「西野亮廣エンタメ研究所」。一時期は7万人の会員がいました。コロナに入ってさらに加速していましたが、映画の公開後、減少し、現在は5万人ほどです。とはいえ凄い人数ですよね。
1位 : 西野亮廣エンタメ研究所 48000名ほど
2位 : 中田敦彦progress 5900名ほど
3位 : 人生逃げ切りサロン 5300名ほど
※2021年11月現在の人数
そのほか有名人のオンラインサロンだと、ホリエモンやつんくさん、蜷川実花さんのサロンがランキングに入っています。

時代にマッチしたコミュニティ
コロナ前は習い事や学ぶことのほとんどが実際に教室に行って授業を受けるとか、先生とマンツーマンで指導を受けることだったと思います。それがこの2年で一気に変化し、オンラインで仕事することやコミュニケーションをとることを余儀なくされました。
その中で、この2年間で私がオンラインサロンをいろいろ観察していて感じたことは、各オーナーの個性が最大限に現れた2年間になっていたのではと感じます。オーナーとメンバーとの関係がより濃厚になっていたり。
もちろんコミュニティは入ってみないと合っているかどうかはわからない。少し続けてみて、自分も積極的に参加してみて、それでも違うと思うなら、違うものを探せばよいと思います。
オンラインコミュニティに入ろうという気持ちを持っている方の集まりは、基本的にポジティブ。
なので合わなかったとしても、自分次第できっとどのサロンでも学びはあるはず。
毎月料金を払う分、何かを得たいですよね。

同じ価値観に出会える可能性

どのオンラインコミュニティもそれぞれの特徴があります。
自分の興味に近いものを選択してみると学びは多いと思います。
① より能力の高い人に出会える
② 違う価値観に触れることが出来る
③ 海外に住んでいる方と知り合うことも可能
それは今後を生き抜く上での多様性を知ることや、新しい自分の可能性に気付けるチャンスだったりします。
リベシティを運営している「両学長」のオンラインサロンは、「稼ぐ」こと「お金」についての意見交換が活発なオンラインサロンです。
両学長もおっしゃっていましたが、おかねの価値観が似ていることは結婚しても不和が起こりにくいとか・・・。
サロン内カップルも多いそうです。
いつでも辞めれるし、どこか入ってみるのはいかがですか?!

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