【おすすめパン】クロワッサン 発酵バター香る

オススメの一品

改めてクロワッサンの楽しさ沼にハマってしまっている今日この頃。シンプルな原材料で出来ているにも関わらず、フランスを感じられる素敵なアイテム化していて満足感が上がります☆彡 

シンプルなレシピ

基本のクロワッサンは、生地はこねずに作ります。バターが溶けないないように冷やしながら手早く伸ばすように作業をします。もしバターが溶け出したら冷蔵庫で休ませながら作業します。

原材料は・・・(基本スタイル)

◎ 強力粉

◎ 砂糖

◎ 

◎ インスタントドライイースト

◎ 無塩バター

◎ (折込用)バター

あのクロワッサンのフォルムも食べた満足感に繋がっているように感じます☆彡

成城石井 発酵バターのクロワッサン

成城石井で販売されているクロワッサン☆彡 3つ入りで339円(税抜)※今日現在の価格です、たまに見切り品で安くなってたりもします。

個人的な感覚ですが、こちらのクロワッサンは大ぶりで食べごたえがあります。私は少し焼き直して外側をパリッとさせて食べると本当においしかったです。

PAUL 

こちらも発酵バター香るクロワッサン。フランスパリで食べたポールにはかなわないものの、安定の美味しさです。自宅ではプレーンを頂くのが定番ですが、カフェではクロワッサンのサンドイッチメニューもいろいろあり、どれを食べても美味しいです。

発酵バターとは

バターにも、原料や製法の違いによっていくつかの種類があり、まず思い浮かぶのは、塩を含んだ「有塩バター」と、塩を使用していない「無塩バター」の2種類。

そのほか、発酵の有無もあります。

発酵しているかどうかのことですが、ヨーロッパでは発酵バターが主流だそうです。通常のバターよりも、発酵バターの方が、バター特有の風味やコクが強く感じられる点が特徴です。クロワッサンの美味しさを引き立たせるバターも美味しいものを選びたいですね。

オススメ フランス旅YouTube

YouTubeで「France・お茶と食卓・散歩と旅」こちらのチャンネルがとても好きでよく拝見しています。間接的でもフランスの景色を見ながら、一緒に食事していると行ったような気になれます☆彡

France・Table & Voyage (食卓と旅)
◆フランス・パリ・カフェやビストロ巡り・旅と風景・Vlog◆ 現代のフランスの食文化と街並み 旅するように、暮らすように、私たちと一緒に楽しんで頂けると嬉しいです。 好きなもの:パリの街並み、オスマニアン建築、歴史的建造物、街灯、街路樹、レトロなもの、ベルエポック ◎◎◎メンバー紹介◎◎◎ 私たちは決して食通ではない...

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